Green Blue Education Forum
コンクール

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結果発表 (2019年度)

文部科学大臣賞

チーム名:Nagasaki Global Junior Innovators
学校・団体名:真未来塾(長崎県)
名前:相庭和花/斎藤優輝/諸藤遥

環境大臣賞

チーム名:北海道士幌高等学校環境専攻班
学校・団体名:北海道士幌高等学校
名前:中原蓮/高橋仁/中田大貴

【A】部門:U25(25歳まで)

最優秀賞

チーム名:わさびアンバサダーチーム
学校・団体名:昭和女子大学リーダーズアカデミー
名前:吉澤彩/長嶋奈桜/村田愛実

優秀賞

チーム名:エコ〜るど京大
学校・団体名:京都大学
名前:後鳥友里/奥野真木保/西本早希

奨励賞

チーム名:Sandイッチ
学校・団体名:創価大学
名前:岡部古都/二宮藍/山田成美

【B】部門:U18(18歳まで)

最優秀賞

チーム名:北海道士幌高等学校環境専攻班
学校・団体名:北海道士幌高等学校
名前:中原蓮/高橋仁/中田大貴

優秀賞

チーム名:Ametrine
学校・団体名:静岡県立三島北高等学校
名前:小谷千智/佐野桃羽/小澤由季乃

奨励賞

チーム名:タピる2.0
学校・団体名:東京都立富士高等学校
名前:後藤柚香/浅尾桃子/甲斐千尋

【C】部門:U12(12歳まで)

最優秀賞

チーム名:Nagasaki Global Junior Innovators
学校・団体名:真未来塾(長崎県)
名前:相庭和花/斎藤優輝/諸藤遥

優秀賞

チーム名:なかよし にこにこ 2年生
学校・団体名:大牟田市立上内小学校
名前:立花穂佳/兵藤志帆/藤田咲希

奨励賞

チーム名:チーム必死に守る3人
学校・団体名:佐世保市立祇園小学校
名前:渕上優希/渕上健太/坂本晴奈

アサヒロジスティクス賞

チーム名:エコ〜るど京大
学校・団体名:京都大学
名前:後鳥友里/奥野真木保/西本早希

大和リース賞

チーム名:Sandイッチ
学校・団体名:創価大学
名前:岡部古都/二宮藍/山田成美

今年度の募集は終了しました!

Green Blue Education Forum
コンクール概要

 12歳以下の小学生、18歳以下の中学・高校生、18歳以上25歳以下の学生の想いや考えを短い動画で表現し、エントリーしてください。

 この、未来の地球、日本を担う次世代層が考える、「未来に守り、残したい自然や環境(緑・土・水)、創っていきたい未来」について、各世代なりの視点、考えを発信をする機会をつくりました。

 日頃から親しむ大事な場所、仲間との思い出の場所、愛着のあるモノなど、失くしたくない、ずっと守っていきたいモノ、新たに創造したい未来をみなさんの視点、表現で教えてください。

【3人で1チーム】
※3人で企画、プレゼン、撮影など役割分担で協力しあって、想いや考えを短い動画にまとめて応募しよう!


※最優秀作品チームは、チームメンバーと一緒に、貴重な体験ツアーに参加することができます!

※貴重な体験ツアーは世代別に異なる企画をご用意しています!

応募案内チラシPDF

コンクールのチラシをダウンロード出来ます。

応募資格

A部門:U-25(大短学生・大学院生・専門学校生等25歳まで)
B部門:U-18(中学生・高校生等18歳まで)
C部門:U-12(小学生等12歳まで)
の3部門から3名1チームでご応募ください。
※チームは同部門内であれば、学年・年齢を超えたチームメンバー構成は自由です。(兄弟姉妹、先輩・後輩等3人チームでご応募ください。)

応募期間

2019年8月1日~10月25日(21:00締切り)

今年度の募集は終了しました。

選考審査&審査基準

▪️選考審査
2019年11月初旬までに当サイト上で一次審査発表
(厳正なる審査を経て、各部門から上位3チーム選出)

▪️審査基準
持続可能な社会づくりに必要な想像力・思考力・判断力・表現力の視点を審査します。

最終審査

2019年11月30日(土)13:00-17:00
会場:経団連会館
住所:〒100-0004 東京都千代田区大手町1-3-2
*会場地図はこちら
A,B,C部門ともファイナリストによる最終プレゼンテーション大会を実施し、各部門ごとに最優秀賞を選出。
※各部門とも、ファイナリストによる最終プレゼンテーション大会参加の為の、東京会場までの旅費と宿泊費は、国内分のみ主催者が負担いたします。
C部門:U-12、B部門:U-18のファイナリストチームは、代表保護者の方の同伴をお願いします。その際、保護者の旅費と宿泊費は、国内分のみ1名様に限り主催者が負担します。

応募内容・方法

未来に守り残したい自然環境、創りたい未来、考えや理由を動画にまとめてご応募ください。
「 Green Blue Education Forum」実行委員会宛てに、応募申込(エントリーフォーム)および動画ファイルをお送りください。

▪️応募方法:下記の「エントリーはこちらから」よりご応募ください。

応募動画について

A,B,C部門とも、3人1チームで作成した動画ファイルをご応募ください。
3人で企画、プレゼン、撮影など役割分担し、協力しながら応募動画を作りましょう。
動画のクオリティを特に重視することはありません。スマホの自撮り動画でも可能です。
各部門とも、”3分15秒以内”の動画を作成。
(15秒は自らのチーム紹介としてください)

表彰&副賞

最終プレゼンテーション大会にノミネートされた各部門の上位チームからそれぞれ最優秀賞を選出します。
最優秀賞チームの中から、環境大臣賞文部科学大臣賞の選出も行います。

最優秀賞:
A部門より、1チーム表彰状、記念の盾およびメダル
海外体験旅行(1週間程度)(3名全員)
B部門より、1チーム表彰状、記念の盾およびメダル
国内体験旅行(2泊3日)(3名全員)
※国内体験旅行は認定「体験の機会の場」(群馬県・埼玉県・山梨県・高知県・広島県)の学びと周辺2泊3日でチームメンバー自身で企画する。
C部門
より、1チーム表彰状、記念の盾およびメダル
国内体験旅行(2泊3日)(3名全員+帯同保護者1名)

優秀賞:A,B,C各部門とも、1チーム選出。表彰状と副賞を授与します。
奨励賞:A,B,C各部門とも、1チーム選出。表彰状と副賞を授与します。

主催・共催・後援・協力

【主催】
Green Blue Education Forum実行委員会

【共催】
文部科学省
環境省

【後援】
読売新聞社

【協力】
三省堂
「体験の機会の場」研究機構
一般社団法人 企業価値協会

コンクール動画の説明

Green Blue Education Forum コンクール

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Green Blue Education Forum コンクール

審査員および実行委員会メンバー

審査員

安藤 伸樹 氏

安藤 伸樹 氏

全国健康保険協会理事長

インカ・リーサ・ハカラ 氏

インカ・リーサ・ハカラ 氏

駐日フィンランド大使館
商務部商務官

沖 大幹 氏

沖 大幹 氏

東京大学総長特別参与
未来ビジョン研究センター教授

国谷 裕子 氏

国谷 裕子 氏

自然エネルギー財団 理事

坂野 晶 氏

坂野 晶 氏

特定非営利活動法人
ゼロ・ウェイストアカデミー理事長

C.W.ニコル 氏

C.W.ニコル 氏

作家、環境保護活動家、探検家

冨永 愛 氏

冨永 愛 氏

モデル
公益財団法人ジョイセフ アンバサダー
消費者庁エシカルライフスタイルSDGsアンバサダー

養老 孟司 氏

養老 孟司 氏

東京大学名誉教授
NPO法人日本に健全な森を
つくり直す委員会委員長

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実行委員会

委員長

石坂 典子

委員長

体験の機会の場
研究機構 会長

副委員長

武井 則夫

副委員長

一般社団法人企業価値協会
代表理事

委員

岡本 昌宏

委員

NPO法人なんとかなる
代表理事

委員

橋本 淳司

委員

アクアスフィア・水教育
研究所代表

委員

山田 勝

委員

JAOS海外留学協議会
会長

委員

片岡 秀太郎

委員

サスラボ
会長

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Green Blue Education Forumとは

「体験の機会の場」研究機構が実施する。「体験の機会の場」の普及・啓発事業の推進部門。環境教育推進法に基づく「体験の機会の場」認定団体や体験型環境教育の理念に共鳴し賛同する企業・団体で構成しています。

環境・経済・社会的な課題が複雑に関わり合う現在、持続可能な社会を実現するために、これまで以上にSDGsの視点を踏まえたESDや環境教育の取り組みが必要とされています。

Green Blue Education Forumは、これからの未来を担う若い世代が未来の世代との不公平をなくしていくため、自発的・主体的に課題を探し、考え、解決のための方策をまとめ、広く伝えるため、学び考え伝える楽しさを感じる体験ができる機会の場として、本コンクールを開催することとしました。

このコンクールを通じて世界を変えていく強い意志を抱き、想像力・思考力・判断力・表現力を身につけて活躍するリーダーを発掘・育成していきます。